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Verbal + Pharrell + Tokyo / dare to dream.
Posted on September 5, 2011 via Collapse with 11 notes
Source: collapseinto
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Happy Birthday RICO chan♬
東京最後の夜、隠れ家で幻の美酒(このメニュー全て菊姫!)と素晴らしい禅料理。お店の心意気をしっかりいただき、カラオケへ向かう。歌って、歌って最高に盛り上がった頃、あれ男子が全員で上半身裸祭り…深夜に電話でお誘いした方々申し訳ありません。酔ってました…
東京大家族との最高に楽しい夜♥
出せない写真をRICOちゃんにメールしたら、”おやじの裸だらけでお風呂はいってるみたい”とのコメントをいただきました。はい…2時間寝て成田へ向かう…乗れましたよ。ちゃんと。
でも日本酒ってほんとに美味しいね… -
おもちゃのマイクを片手に恵比寿の夜は更けてゆき…撮った写真で振り返る。そうだよね…キャロルまで行っちゃったか。あ、寺尾で閉めてる…
楽しいお店をまた一軒教えていただきました。
恵比寿銀座にある恵比寿昭和歌謡曲バーm-129
2F Matsudai bldg.1-1-3 Ebisu Minami, Shibuya -
”なるきよ” に強力助っ人が入りました!なんと女の子です!3キロもある鯛を一夜干しにしてスーツケースに詰め込み、パリのお城で鯛飯を炊いてくださった強者、体育会系九州男児なるきよさん率いる立ち飲みですが、実はとてもお洒落で繊細です。この日はお刺身に軽やかな黄色い羽根 (?) がデコられておりました…
こちらも強力お帽子チームCA4LAで参戦です。愛らしいイチゴのデザートで男子校なるきよを後にしたら、すぐ近くの”せぐめと”で女子校気分に浸ります。”せぐめと”とは猫頭のエジプト人だそうです。猫顔の美しい女性お二人が笑顔で迎えてくれます。お洋服も同じプリントでカタチが少し違っていたりで、アイドルデュオですね!コースターも潔く I ♥ Sake!
Narukiyo B1F 2-7-14 Shibuya, Shibuya-ku Tokyo Tel : 03-5485-2223
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今週は浅草。最近週末は下町で過ごしている…散歩と言っても夜。しかも九州男児の夫はいつも10m前を歩いてる。浅草寺は大改装中で黒いドアに向かってのお参り。私の祈りはドア越しに伝わっただろうか…
浅草家族と釜飯むつみで待ち合わせ。2階のお座敷へは裏口からあがる。まるで田舎の実家のような気分。本当になごめる店。この店に初めて来た時は玲雄はまだ高校生。ジーンズのオーバーオールでやっぱりお勝手口から現れた。
半年ぶりのれらが自分でスプーンを持って食べてるのに驚く。もうすっかり女の子だね〜 暖かく見守るめろめろのかったんグランパ。藍の剣道着ジャケットの胸にグランパの文字と笑顔のれらの刺繍が入ってる。ある意味タトゥだね。
“PAWN SHOP” OPEN 2010.04.01
Porter Classicが銀座に世界最高の質屋をつくる。
国内外のオークションや世界中の様々な旅先でセレクトしてきた貴重な時計、カメラ、書籍など現在では実物を目にすることができないようなスペシャルアイテムが並びます。
その名も”PAWN SHOP”(ポーンショップ)。
もちろん店主は吉田克幸が勤めます。
二度と目にすることができない珍しいモノばかりです。
興味のある方は是非お気軽にお立ち寄りください。Porter ClassicのHPより。
Porter Classic Ginza
Address: International Arcade, 1-7 Uchisaiwai-cho, Chiyoda-ku, Tokyo -
YUKIちゃんのアルバム“うれしくって抱き合うよ”のウィークリー1位のお祝いとMTGを兼ねて平野文子さんが白金の割烹堀兼で素敵なディナーをセッティングしてくれた。平野さんはYUKIちゃんの一連のアートディレクションを始めとし、大森伃佑子ちゃんと3人でSleepというユニット活動もしているほど二人は公私ともに大の盟友。仲が良すぎて去年は同時に赤ちゃんを授かったほど。不思議でガーリィな世界感を共有する楽しい共犯者。
大森克己さんが撮ったアルバムのブックレットもとても素晴らしい。モノクロのシンプルな世界でYUKIちゃんがエアハグしている。1ページ目からYUKIちゃん側の世界へ吸い込まれて行き、ページをめくるたびに違うYUKiちゃんを自分だけが見つけたような気分になる。そこには一冊の上質な写真集の重さがある。
どうしてこんなにいろんな表情ができるの?って聞いたら”(平野さんが)大きな木を抱いてみて〜”とか言うのよと笑いながら秘密を明かしてくれた。 どうやらYUKIちゃんはいろんなものと想像ハグさせらたようだ。
平野さんは美味しい料理(シャンパンもね)が大好きで、予約してくれる店の料理はいつもクリエィティヴで本当に驚かされる。そして驚いた私を見て嬉しそうにニコニコしてる。アートディレクター気質に間違いない。かどわきではガス漏れかと驚いたらたっぷり盛りのトリュフ御飯だったけれど…
日本は一番ミシュランの☆を持っている国。本当に食の文化が奥深い。今はどっぷり和な気分。桜の季節だから日本人の魂が目覚めるのか、それともあと2週間でまたパリの食材に戻るから…?まずシャンパンで乾杯、飲み、食べ、飲み、語り、大好きなムルソーへ、そこに現れた花山椒(!)のしゃぶしゃぶに感動し、また盛り上がる。目に美しい料理は間違えようもなく美味しい。個室だから他のお客さんは判らないけれど、どう考えても大人の隠れ家的な風情。お店のご主人は不思議だろうな〜しっかり大人の女性のお二人はどう見ても20代の若い女の子にしか見えないよね…
でも堂々の1位!YUKIちゃん、平野さんおめでとう!
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没後400年 特別展覧会 長谷川等伯。東京国立博物館で月曜日まで。鬼気迫る静寂の松林図屏風に圧倒されるが、これを国宝に指定した人の趣味の奥深さに感嘆。日本人で良かったな。日本の美の凝縮。千利休に見いだされた絵師のwabi-sabiの極限を堪能する。
展覧会を出ると桜の蕾が膨らんで、今にも咲き出しそうな夜。女の子のグループが気の早い花見を楽しんでいて可愛かった。
池之端薮蕎麦で日本酒とお蕎麦をいただき、ほろ酔いで骨董市で藍のお皿やお茶碗を買い込み、夫と日本の週末デートを満喫。今日はほっこりと終了のはずだった…
が、深夜はLe Baron de Paris Tokyoへ。ジョニオさん、完さんといらしていた内田裕也さん、近田春夫さんと出会い、とんでもなくロックなカスバナイトに…裕也さんに”ローリングストーンズに似てる”と、ありがたいお言葉を頂戴する。でも…ローリングストーンズ似な女って…?
Hasegawa Tohaku at National Treasure Tokyo National Museum
The year 2010 marks the 400th memorial of Hasegawa Tohaku (1539-1610), the master painter of the Momoyama period.
Numerous treasured artwork such as “Pine Trees,” an ink painting masterpiece! -
昨夜は我らが愛する令子のCASBAが14周年(!)を迎えた。カスバ・メンバーズ大集合の夜。シャンパンを飲み過ぎてイヤリングをコートの山の中に落としてみたり、ストール探したり、私もさすがに学習した。今夜は一眼レフは持って行かないよ!往復のタクシー代と家の鍵とiphoneをポケットに入れて家を出る。
美容鍼でリフトアップして準備万端の令子が手にシャンパンを下げて妖艶な笑顔で迎えてくれる。写真は撮りませんよ、撮ってもアップできないしね。と誓いながらも酔うと撮りたくなる性分。酔って泣く人もいるけど、私は酔うと写真を撮る…肝心の令子の写真が…これはやっぱりアップできないわ…ケーキと本物の2ショット。ダブルキース・ヘリング。